2022年2月27日・週足分析

チャート分析

しばらく週足分析を元にしたスイングトレードと、短い足を使ったブレークアウト手法(利が乗ったポジションは長く持つ)の2本立てで自分の適正がどうなのか判断していきたい。

<今週の狙い目>
USD/JPY:買い、EUR/JPY:買い、AUD/JPY:買い、EUR/USD:売り、GBP/USD:売り、EUR/AUD:売り、GBP/AUD:売り

USD/JPY:20MA付近で反発。ファンダが荒れているが、大きな窓を開けなければ買い。

EUR/JPY:長い下ヒゲをつけた。大きな窓を開けなければ買い。

GBP/JPY:下ヒゲをつけて半分戻した。EURの方が強いので様子見。

AUD/JPY:大きな窓を開けなければ買い。

NZD/JPY:-2σ付近で反発してから順調に上昇しているが、AUDの方が強いため様子見。

CHF/JPY:20MA付近で反発して下ヒゲをつけたが、陰線で終わったため様子見。

EUR/USD:-2σ付近で反発して下ヒゲをつけたが、もう一段下げる余地がありそうなため、売りを狙いたい。

GBP/USD:下ヒゲをつけたが、もう一段下げる余地がありそうなため、売りを狙いたい。

AUD/USD:20MA付近。様子見。

NZD/USD:20MA付近で戻された。様子見。

USD/CHF:レンジ。様子見。

EUR/GBP:週足レンジ下限で反発。買いたいがファンダが荒れているため様子見。

EUR/AUD:もう一段下げる余地がありそうなため、売りを狙いたい。

EUR/NZD:売りたいが、20MA付近付近かつAUDの方が強いため様子見。

EUR/CHF:長い下ヒゲをつけて反発。買いたいが、もう一段下げる余地がありそうなため様子見。

GBP/AUD:売りを狙いたい。

GBP/NZD:売りを狙いたいが、20MA付近かつAUDの方が強いため様子見。

GBP/CHF:様子見。

AUD/NZD:下ヒゲをつけて反発。上昇が弱い気もするが、まだAUDが強いと判断。

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